操作の順番
- 上の「今週 12件」を指して聞く。「この12件ぶんの案内文は、毎回どなたが作っておられますか」
- 一覧のいちばん上(メゾン船穂 A棟)を選び、「案内文を作る」を押す。
- できた案内文の日付・建物名を指す。「選んだ物件の日付と建物名が、入った状態で出てきます」
- 「インドネシア語」「ベトナム語」を押して切り替える。外国人の入居者がいる物件向け。
- 右の「前日のお知らせ」を見せる。「前日にこれを送ると、留守が減ります」
- 上の「実施の報告書」に切り替え、写真とメモから報告書のたたき台を作る。
商談での一言
「文章を作るところまでが道具の仕事です。送る前に必ず目で確認していただきます」
「日程調整のお電話は、これまでどおり人がやります。減らすのは書く時間です」
「翌年また同じ物件を回られるので、記録がそのまま来年の段取りに使えます」
ヒアリングで確認
案内文を管理会社・ハウスメーカー側が支給している物件がどれくらいあるか(支給されている分は、この効果から差し引いて考える)。
対象件数の数え方は戸数か棟数か。外国人の入居者がいる物件はどのくらいあるか。